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2019年イベント

写真協力 / 幸田青滋 粟飯原冶仁

MS&ADホールディングス
干潟観察会とクリーンアップ
日 時
9月28日(土)
内 容
2012年から毎年、徳島、香川、愛媛の社員さんとその家族150名が、干潟の清掃活動とシオマネキなどの生物観察会を実施しています。
この『ラムサールサポーターズ』と称する吉野川での活動は、ラムサール登録地およびラムサール条約登録に匹敵する湿地の保全活動の全国展開の一環です。
 
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備 考
報道

 
吉野川住吉干潟のクリーンアップ
1000匹のシオマネキを救おうミッション
日 時
9月16日(日)10:00~11:30 少雨決行
内 容
シオマネキが良質な泥干潟で、十分に餌をとり、繁殖し、産卵し、卵は川を漂い、幼生となって遊泳し、再び青い稚ガニとなってこの吉野川の干潟に戻ってきます。。 シオマネキたちが元気に棲みつづける吉野川への思いです。
 
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備 考
報道


 
子育てネットワーク 干潟のお話会
日 時
9月 7日(土)13:30~
内 容
スライド(吉野川の干潟の話)、吉野川の干潟のいきもの、ムービー 、質問タイムなど

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備 考

報道


 
みんなでシオマネキを救おう!!
吉野川住吉干潟のクリーンアップ
日 時
8月25日(日)10:00~11:30 少雨決行
内 容
台風10号によって令和初の阿波踊りが2日間中止になりました。吉野川河口の干潟では大量の漂着ゴミが集まり、 吉野川河口の中で一番のシオマネキ群生地が脅かされています。
このままでは、シオマネキなど様々な干潟の生物が集まる良好な生息環境が失われてしまいます。
ゴミを撤去し、吉野川干潟の生物の生息環境が守りましょう。ひとりでも多くのご参加お待ちしています。

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備 考
 
青ガニ観察会
日 時
8月18日(日)10:30~12:30
内 容
今年で3年目の開催。講師は、もちろん写真家の幸田青滋さん。阿波踊りが終わる頃に吉野川
干潟に出没するシオマネキの子ガニは米粒ほどのサイズの青い力二。静かに観察しながら、シオマネキ
がこれからもずつと吉野川で元気に息できる環境を、みんなで見守っていきましよう。

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備 考
後援:徳島市教育委員会
 
磯の観察会(鳴門鰯山周辺)海岸調査
(徳島県委託事業)
日 時
8月 4日(日)13:30~16:00 少雨決行
内 容
夏の磯には、いろんな生きものがいっぱいです。
磯の様々な生きものとふれ合い、生物について知識を深め、海や潮間帯の環境を
守ることの大切さや、豊かな海の環境を見つめなおしましょう。

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備 考
講 師: 上田幸男 先生(徳島県立農林水産総合技術支援センター)
定 員: 30名程度(先着順)
報道

 
さくら児童館
ムービー上映とお話し会
日 時
8月 2日(金)14:00~
内 容
日。

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備 考

報道

 
 
吉野川フェスティバル
シオマネキ観察会
日 時
7月28日(日)10:00~12:00
内 容
吉野川河口の水辺は、日本有数のシオマネキ生患地.貴重な生物の宝庫です。
今や各地の可口から姿をけしつつある シオマネキ、ハクセンシオマネキ、トビハゼ、フトヘナタリ、ヒロクチカノコ、吉野川河口干潟では、いろいろな生きものが観察できます。

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備 考
後援:徳島市教育委員会
報道
 
黒地児童館
ムービー上映とお話し会
日 時
7月26日(金)14:00~
内 容


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備 考

報道

 
 
住吉干潟クリーンアップ
(国交省河川一斉清掃)
日 時
7月 7日(日)10:00~11:30 少雨決行
内 容
4月に大掃除をしたので、ヨシは芽吹いてきたけれど、 干潟にまだ残ったヨシごみ片に阻まれて、脱皮直後の軟いカニたちは死んでいます。
もう少しごみを取り除きたいと思います。
潮が高いかもしれませんが、カニや巻貝、トビハゼを観察できます。

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備 考
 
城東小学校 4年57名
干潟出前授業
日 時
6月28日(金)14:45~
内 容
小す。

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備 考

報道

 
 
大阪シニア自然学校バス旅行
吉野川干潟と小松海岸サポート
日 時
6月21日(金)
内 容


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備 考


 
湿地のグリーンウェイブ2019 めざせラムサール!
しおまねきラリー2019(徳島子ども劇場と共催)
日 時
6月 2日(日)10:0012:00
内 容

吉野川河口の干潟では、シオマネキ、トビハゼ、ヒロクチカノコなど今や各地の干潟から姿を消しつつある

多種多様な生物があたりまえに観察できます。ラムサール条約の国際基準を満たしている河口の当たり前のすごさを再発見しよう。



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備 考

主催/ラムサール・ネットワーク日本  東京都台東区台東1-12-11 青木ビル3F http://www.ramnet-j.org/

後援/WWFジャパン、日本野鳥の会、日本自然保護協会、IUCN日本委員会、国連生物多様性の10年市民ネットワーク


報道

 
 
向井先生らと海岸調査
(蒲生田海岸など)
日 時
5月17・18・19日
内 容


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備 考
共催:

 
湿地のグリーンウェイブ2019 川と海が出合う河口干潟の観察会
(海の生き物を守る会と共催)
日 時
5月18日(土)10:30~12:30
内 容
日本一の川幅を持つ吉野川河口。川と海の絶妙なバランスが保た れている河口は、川と海が出合う場所ならではの多種多様な生物 が観察できます。海と水辺の達人向井宏先生との探検は今年で3 年目。どんな生き物に出会えるかな。

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備 考

報道

 
 
城東小学校干潟観察会
2年生 64名、 5年生63名 計127名
日 時
5月16日(日)
内 容


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備 考


 
湿地のグリーンウェイブ2019青ガニを守ろう!
吉野川干潟のクリーンアップ
日 時
4月 14日(日)10:00~12:00 少雨決行
内 容
吉野川河口の住吉干潟では、春からはさまざまな干潟の生物、夏には、青い米粒サイズのシオマネキの稚ガニが観察できます。こんな素敵な場所はきっと他にはありません。
そんな場所を脅かしている大量の漂着ゴミをクリーンアップして青ガニたちの生息地を守りましょう。

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備 考

報道

 
 
干潟塾
とくしま県民活動プラザNPO強化事業
日 時
3月 2日(日)13:30~17:00
内 容
本邦初公開で河口干潟の生き物たちの動きが超アップで、生き生きとして、チャーミングで楽しい映像、音、今回初めて編集し、公開します。

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備 考

報道 徳島新聞掲載